新選組検定試験
第4回 新選組検定試験があり受験してきました (*^_^*)
そろそろボケ対策です (手遅れ説も一部あり) (*^_^*)
試験会場は新選組にゆかりのある京都、東京、函館の3ヶ所です。
私は自宅から自転車で15分くらいの函館会場で受験してきました。
途中、土方歳三最後の地を訪れたら中学生くらいの女性が
椅子に座って検定試験の勉強をしてました、
ちょっと声を掛けて邪魔してしまいました(自覚あり)
検定試験は4級から1級まであり新選組にちなんで
4級は隊士 3級は組長 2級は副長 1級は局長となります。
私が挑んだのは当然4級の隊士です。ホンズありませんから...
教材としたのは大河ドラマ「新選組!!」と公式ガイドブック他2冊程度。
特に力を入れて読んだのは「いっきにわかる新撰組」と言う
とても読みやすい本で2回半読みました。
新選組は手つかずのジャンルでしたからゼロからの勉強でした。
会場は函館駅の近くのビルです。
席に着くと小学生も混ざっていましたが女性が7割くらいだったと
思います、残りはオヤジ風でまずは一安心V(^-^)V
試験の説明などあっていよいよ問題用紙を開きます。
4級なので50問を60分でときます。
今回、実際に出題された問題を2問ばかり紹介します。
【問題】 元治元年11月、新撰組は「行軍録」という1番組から8番組までの
新編制を作成しましたが、このときの2番組頭(組長)は誰でしょうか。
1 斎藤一
2 沖田総司
3 原田左之助
4 伊藤甲子太郎
【問題】
山南敬助が天然理心流を学ぶ前に学んでいた剣術の流派は
次のうちどれでしょうか。
1 心形刀流
2 小野派一刀流
3 鏡新明智流
4 神道無念流
わかりましたか? 答えはあとで...
4級のレベルはこんな感じですからこの手の種類は全部覚えて
おく必要があります。
武士を目指す者として過去問題にすがるのはいかがなものかと思い
参考書などを中心に勉強して来ました。(*^_^*)
家に帰って調べ直し自己採点...
50問中45問は確実に正解でした V(^-^)V
満点合格とはいきませんが高得点が取れたのでホットしました(*^_^*)
更なる勉強を積み重ね組長(3級)に挑もうと思っています。(*^_^*)
合格発表は8月末ですけど :;((•﹏•๑)));:
【答え】 4 伊藤甲子太郎
【答え】 2 小野派一刀流
結果は.....
http://zackbaran.at.webry.info/201509/article_3.html
そろそろボケ対策です (手遅れ説も一部あり) (*^_^*)
試験会場は新選組にゆかりのある京都、東京、函館の3ヶ所です。
私は自宅から自転車で15分くらいの函館会場で受験してきました。
途中、土方歳三最後の地を訪れたら中学生くらいの女性が
椅子に座って検定試験の勉強をしてました、
ちょっと声を掛けて邪魔してしまいました(自覚あり)
検定試験は4級から1級まであり新選組にちなんで
4級は隊士 3級は組長 2級は副長 1級は局長となります。
私が挑んだのは当然4級の隊士です。ホンズありませんから...
教材としたのは大河ドラマ「新選組!!」と公式ガイドブック他2冊程度。
特に力を入れて読んだのは「いっきにわかる新撰組」と言う
とても読みやすい本で2回半読みました。
新選組は手つかずのジャンルでしたからゼロからの勉強でした。
会場は函館駅の近くのビルです。
席に着くと小学生も混ざっていましたが女性が7割くらいだったと
思います、残りはオヤジ風でまずは一安心V(^-^)V
試験の説明などあっていよいよ問題用紙を開きます。
4級なので50問を60分でときます。
今回、実際に出題された問題を2問ばかり紹介します。
【問題】 元治元年11月、新撰組は「行軍録」という1番組から8番組までの
新編制を作成しましたが、このときの2番組頭(組長)は誰でしょうか。
1 斎藤一
2 沖田総司
3 原田左之助
4 伊藤甲子太郎
【問題】
山南敬助が天然理心流を学ぶ前に学んでいた剣術の流派は
次のうちどれでしょうか。
1 心形刀流
2 小野派一刀流
3 鏡新明智流
4 神道無念流
わかりましたか? 答えはあとで...
4級のレベルはこんな感じですからこの手の種類は全部覚えて
おく必要があります。
武士を目指す者として過去問題にすがるのはいかがなものかと思い
参考書などを中心に勉強して来ました。(*^_^*)
家に帰って調べ直し自己採点...
50問中45問は確実に正解でした V(^-^)V
満点合格とはいきませんが高得点が取れたのでホットしました(*^_^*)
更なる勉強を積み重ね組長(3級)に挑もうと思っています。(*^_^*)
合格発表は8月末ですけど :;((•﹏•๑)));:
【答え】 4 伊藤甲子太郎
【答え】 2 小野派一刀流
結果は.....
http://zackbaran.at.webry.info/201509/article_3.html




